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昨晚玩电子游戏开了个夜车上课的时候非常困 。下午复习今天的汉语课的内容。

晚上上网的时候候,我的个人电脑上的Norton Internet Security2002已经旧式化了,我立刻去到symantec公司的网站采购(下载)最新版(2005)

从下到安装 ,设置花了3小时,我一边看屏幕确认状况,一边看小说

 

,我翻了翻子健《伪满洲国》。这篇作品的特色是从东北(以及日本)的普通平民视角描写“满洲国”。登人物都有各种各样的性格,都有优点和缺点的普通的人物。故事中并没有出现“高,大,全”人物和单纯的“日本鬼子”。

这本书是能够了解一种东北人对满洲国(以及日本)复杂的感觉的。

在东北生活,我至今认出“满洲国”的痕迹和伤痕。

星期天我参观辽阳东京陵时,偶然看到“康德二年”(康德,“满洲国”年号 1934-45)的石碑,吓死我了!

 

昨晩はテレビゲームで徹夜したので、授業中はとても眠たかった。

午後は今日の漢語の復習。

夜、ネットにアクセスしたとき、自分のパソコンのNorton Internet Security2002がすでに旧式化していることに気がつき、すぐにsymantec社のページに行き、最新版(2005)を購入(ダウンロード)した。ダウンロードからインストール、セットアップ終了まで3時間ほどかかったので、時々画面を眺めて進行状況を確認しながら、食事をしたり、小説を読んだりしていた。

今日は、遅子健『偽満洲国』(邦訳『満洲国物語』上・下 河出書房新社 2003)を読んでみた。この作品の特色は、東北(および日本)の一般庶民の目線から「満洲国」を描いていることで、登場人物はみな個性豊かで、長所も欠点もある普通の人物である。いわゆる「崇高で、偉大で、完璧な」人物や単純な「日本鬼子」は全く出てこない。

東北人の「満洲国」(及び日本)への一種複雑な思いが良くわかる本である。

東北で生活していると、今でも「満洲国」の痕跡と傷跡を見出すことが出来る。日曜日に遼陽の東京陵を見学したときも、偶然「康徳二年」(康徳:「満洲国」の年号 1934-45)の石碑を見て、非常に驚いた。(入力中、中国語が突然消えてしまったので、今また書き直しました)