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最近我在电视上和报纸上看到很多“抗战”和“日本鬼子”的字眼,作为一个日本人感到委屈,简直像战争还继续着!很难受。最近我只看古装片和京剧那样戏曲,因为古装片里面并没有出现日本鬼子。
 
中国人的绝大部分是友好的,但“一撮”人不是友好的,我也被他们骂过。我什么时候对你们做坏事呢?真是“老子反动儿混蛋”吗?
 
但我只要咬牙挺住一直忍耐着。
 
因为我又不是国家领导,也不是政府代言人,所以我用千言万语来说也没用。我一直心里说“用实力来让中国人看得起!”
比如说,在学校的考试上,如果美国人得了70分 ,我一定要得71分,韩国人得了90分,我就要得91分,如果中国人得了100分,我拼死拼活也得101分!  (这只是打比如而已)
 
这个星期,大学再开学了。我拥着战斗精神、燃烧着斗志豁出去!
 
(我写了气话,真对不起你们。但这是真心话,也是我的觉悟,信条)
 

Semper Fi ! 

Do or die !

Gungho ! Gungho ! Gungho !

 

 

最近のテレビや新聞ではたびたび「抗日戦争」とか「日本鬼子」とかいう言葉を見かける。日本人としてはとてもつらい。まるで戦争中だ。それで最近は時代劇とか京劇のようなものしか見ていない。時代劇には「日本鬼子」なんか出てこないから。

 

中国人の大部分は友好的であるが、「ひとつまみ」の人々はそうではない。私も罵られたことがある。

私がいつあなた方に悪いことをしたのですか?親の罪は子供にも受け継がれるのですか?

 

だが、自分は歯を食いしばって耐える以外にはない。

 

自分は国家の指導者でもなければ政府のスポークスマンでもないから、まあいくら言葉を重ねても無駄だ。だから私はいつも「実力で中国人を納得させる」と自分に言い聞かせてきた。例えば、学校のテストで、もしアメリカ人が70点を取ったなら、自分は71点を取る。韓国人が90点を取ったなら91点を取る。もし中国人が100点をとったなら、たとえ石にかじりついても101点をとる!(あくまで物のたとえです)

 

今週から大学も新学期。だが戦闘精神と闘志でやり抜くのみ!

 

Semper Fi ! 

Do or die !

Gungho ! Gungho ! Gungho !