LINEで送る
Pocket

ここ数日はずっと家にこもって原稿の翻訳。
結構難しい内容で、専門用語をネットで調べるだけでもかなり時間を食われる。
自分の得意な内容だけをずっと翻訳していけるのなら楽だが、そんなことはまずありえない。
仕事をより好みしていたら、すぐに仕事がなくなってしまう。
 
生活のためには、たとえ自分の不得意なことでも何とか方法を見つけて処理していくしかない。
それが仕事。
 
今までもそうだったし、これからもそうなんだろう。
 
それでも、いつかは自分の得意なことや好きなことをやって飯が食いたい。
かなわぬ夢とわかってはいるが。