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今天是父亲节。
回顾我自己的人生,我总是让父亲担心。
目前还没找到新的工作,在家里做笔译工作。
我要努力想办法找好的工作。

 

前不久在提起假高达(RX68  GreenDam)时想起来了,跟Amuro一样,爸爸没打过我。
但除了爸爸以外的很多人,学校老师,体育俱乐部(篮球队)的学长和OB(毕业生)等常常打我。初中时我参加体育俱乐部,所以我经常被打,仅仅在初中时代,我被打过至少20顿以上。
我们一代(日本的第二次生育高峰 1970年代前半,70后)就是在学校里公认体罚的最后一代。

 

可我爸在我做坏事的时候也决不打我,连一点打人动作都没做。
只好好听听我的话,然后用道理教诲我。
小时候我以为爸爸有点软弱,但长大了以后才发现爸爸的伟大。
 
长大了以后,我和爸爸一起喝酒的时候爸爸给我说,爷爷是个直性子的人,脾气也很大,常常打过小时候的爸爸,(我的直性子,炮筒子,好像是爷爷的遗传),因此爸爸发誓长大了以后决不打自己的孩子。
爸爸在我的面前,连一句脏话都没说过。
 
我爸并不是纤弱的人,年轻时候的身体简直像铁牛黑旋风李逵一样,但决不动武,也不炫耀臂力。心灵和善,力气很大的爸爸。
平时的家教都交给妈妈,但在关键的时候爸爸出马,听听我的意见,主动跟我沟通。
 
我也想当像爸爸一样的真正坚强的好汉。
过了三十五大关,我还不是一个够格的好汉呢。
 
今日は父の日。
わが身を振り返ると全く心配ばかりかけている。
今も次の仕事がみつからず、在宅通訳。
なんとかいい職を見つけられるようがんばろう。
 
この間、偽ガンダムを取り上げたときに思い出したが、わたしもアムロと同様親父には一度もぶたれたことがない。
ただし、親父以外の学校の先生、クラブ(バスケ部)の先輩とOBその他には散々殴られた。中学時代は体育会系クラブだったので特に殴られまくりで、中学時代だけでも少なくとも20発以上は殴られているだろう。
私たちの世代(第二次ベビーブーム世代)は、学校で体罰が公認されていた最後の世代だった。
 
だが親父は私が悪いことをしたときも絶対にわたしを殴ろうとはしなかったし、手を挙げるそぶりすら見せなかった。
ただやさしく話を聞いてくれ、道理によって諭してくれるだけだった。
小さい頃はそうした親父が少し気弱に見えたが、成長してみると親父の偉大さがよくわかった。
 
大人になってから、いっしょに飲んでいるときに親父が話してくれたのだが、おじいさんは短気で直情的な性格でよく子供時代の親父を殴ったらしい(してみると、私の短気な性格はおじいさん似らしい)。それで、子供時代の親父は、大きくなっても絶対自分の子供を殴らないと誓ったそうだ。
私の前では汚らしい言葉すら吐いたことがない。
 
うちの親父は決してひ弱ではなく、若いころは牛のようなゴツイ体格(水滸伝ファンの方は黒旋風李逵を想像してください)だったが、決して暴力を振るわなかったし、腕力をひけらかすこともなかった。気は優しくて、力持ちな親父だった。
普段のしつけは母に任せていたが、いざという時は相談に乗ったり、コミュニケーションを取ってくれた。
 
自分も親父のような、真の強さを備えた男になりたい。
30代半ばになっても、いまだに半人前やけどね。