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私は静かに暮らしたい
退職から一ヶ月
清代火器営考(修士論文)
退職へ
クリスティー著・矢内原忠雄訳『奉天三十年』(上)・(下)
「ほう、君は清朝の遺臣かね?」――避諱にまつわるお話
清朝史・満洲語関連記事目次
中国語辞書・対訳用語集
北京游記之五 ―故宮 天安門~太和殿―
『満族史研究通信』・『満族史研究』がネットで見れます
清朝史・満洲語関連リンク集
『満洲実録』名場面集 その1
宋熙東「sunggari ula enduri 松花江神」(暫定訳)
裏面から見た中国政治史――三田村泰助『宦官――側近政治の構造』
書評
溥儀の満洲語
溥儀の満洲語 その二
仕事と障害について
『ノモンハン戦車戦――ロシアの発掘資料から検証するソ連軍対関東軍の封印された戦い ――』
令和元年 saicungga hūwaliyan i sucungga aniya
『未来を開く歴史―東アジア3国の近現代史』
大木金太郎(著)・太刀川正樹(訳)『自伝大木金太郎――伝説のパッチギ王』
あなたの知らない年号――李崇智(編)『中国歴代年号考』(修訂本)
平成最後の日に
何栄偉編『満語365句』
中国人論・文化比較論の快著――田中信彦『スッキリ中国論――スジの日本、量の中国』
辺境から見た「中国とは何か?」――神田信夫・松村潤・岡田英弘『紫禁城の栄光』
自己紹介
離婚
サイトマップ
中国語契約書用語集[2018.1.3改訂]
単純な図式化に陥らない地道な研究――磯部淳史『清初皇帝政治の研究』 (立命館大学文学部人文学研究叢書)
第二章 康熙三十年以前の「火器営」
概説書にして研究への扉――冨谷至・森田憲司(編)『概説中国史』(上)・(下)
今なお新しい明清史入門書――三田村泰助『明と清』
グルマフン(鄭命寿)(上)
グルマフン(鄭命寿)(下)
ツェリン・オーセル『殺劫(シャーチェ)――チベットの文化大革命』
軍人そして歴史家として――マルク・ブロック(著)、平野千果子 (訳)『奇妙な敗北――1940年の証言』
「パパ、だから歴史がなんの役に立つのか説明してよ」――マルク・ブロック(著)、松村剛(訳)『新版 歴史のための弁明 ―― 歴史家の仕事』
近代世界を生き抜く清朝――吉澤誠一郎『清朝と近代世界――19世紀 シリーズ中国近現代史 1』
博物館事業から見た満洲国――大出尚子『「満洲国」博物館事業の研究』
その後の「満洲」――梅村卓・大野太幹・泉谷陽子(編)『満洲の戦後――継承・再生・新生の地域史(アジア遊学225)』
当分野の必携書――小松久男・荒川正晴・岡洋樹(編)『中央ユーラシア史研究入門』
岳飛とウジュの子孫が握手
「令和」の満洲語訳
『満洲実録』名場面集 その2
『満洲実録』名場面集 その5
『満洲実録』名場面集 その3
『満洲実録』名場面集 その4

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