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今天本来打算去朋友家玩,但他不在,结果我一直在家里。
 
下午为了写“大政殿”记事,又看各种各样的书,又上网收集消息。
可是,没想到仅仅为了写匾额和对联的记事,花了2,3个小时!
 
为什么呢?匾额中的一个词的典故出处在《易经》,很难找易懂的解说。
我在研究生院专业历史,对四书有所了解,可是对易经完全外行的,简直是无知!
 
家里只有四书,在WEB上虽然容易找到四书的解释和日文训读,但很难找易经的解释。
找了半天,才能找到日本的易经研究家(职业的算命先生),收到易经的本文和日文解释。
 
以后,我也的确要看五经啊。
 
还有,随着对匾额和对联内容调查进展,渐渐注意到背后的满族的精神等等,又查一查别的论文了。
 
这样,我花了一下午。
恩,这是我的乐趣。
 
真傻!
 
 
今日は友人のところに遊びにいくつもりだったが、不在のようなので、ずっと家にいた。
 
午後は「大政殿」の記事を書くために、いろいろ本を読んだり、WEBで情報を集めたりした。
しかし、まさか扁額や対聯の記事を書くのに2,3時間かかるとは!
なぜかというと、扁額に出てくる言葉の出典が『易経(周易)』だったので、わかりやすい解説がなかなか見つからなかったんである。
大学院では歴史を専攻しており、「四書」にはすこしばかり知識があったが、易は全くの専門外、はっきりいって無知!
「易?なにそれ、新しい中華料理?」ってな感じである。
 
家にあるのは四書だけだし、WEBでも四書の解説や読み下しはすぐに見つかるが、易経の解説はなかなか見つからない。
しばらく探してやっと易の研究家(プロの易者さん)のホームページを発見、易経本文とその解釈を入手
 
やはりこれからは「五経」もよまなあかんな。
 
さらに、扁額や対聯の意味について調べていくにつれ、その背後にある満洲族の精神というものにも目が行って、また別の論文を調べる。
 
そんなこんなで結局午後はまるごとつぶれてしまった。
まあそれが楽しいのだけれど。
 
あほやね。