Twitter再開

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 今月に入ってからTwitterをボチボチ再開している。さきほどTwitterのウィジェットをブログに再設置した。
 再開にあたって、フォロー先を大幅に整理。中断前は80人以上いたが、今は40人前後でほぼ半減。タイムラインがかなりすっきりした。また、リスト機能を使って知り合い、歴史関連、中国観察などの分野別に整理している。

 ただ、以前ほどは頻繁にツイートしてない。はてなハイクとは違い、スター機能がないので読者の方の反応がよくわからないし、お題もないので何を書いていいかよくわからないというのもある。

 そのため、現在Twitterは歴史関連、中国関連の知り合いの方との交流に使っている程度で、用途はかなり限定的。Windows Live MessengerやSkypeと大して変わらない。

 なので、今もメインははてなハイクだったりする。

    Twitter再開” に対して1件のコメントがあります。

    1. tomohiro より:

      私も貴殿のハイクはBrowserの常時偵察の項目に入れて見ています。
      Twitterは、ヘイトスピーチが多いので最近は余り使っていません。
      最近facebookを使いました。
      使い道は、電子スクラップ・ブックという所でしょう。
      スクラップ・ブックを多くの人に公開するのは恥ずかしいけれども

      1. 電羊齋 より:

        いつもご覧いただき本当にありがとうございます。
        ハイクの方でもくだらないことばかり書いてます。
        Facebookは電子スクラップブックですか。なるほどそういう使い方もあるんですね。
        私も昨年ユーザー登録だけはしてみたのですが、使い方が今ひとつよくわからないのと、ブログとはてなハイクだけで十分という感じもするので、事実上放置しています。

        1. もりはる より:

          FBは電子スクラップブックですね(笑)。
          FBは大変便利なもの。写真アルバムとビデオをうpすることができます。Wordpressブログと連動も易い。友達があったら、使ってみたのほうがいい。

          1. 電羊齋 より:

            なるほど。そうなんですね。
            時間があったら少しずつ使ってみます。

    2. 龍心 より:

      平素より御世話になります。御多忙なご様子、心中お察し致します。こちらもおかげさまで腰の方は痛みもおさまりました。余震もまだまだ続きますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。

      1. 電羊齋 より:

        こちらこそいつもお世話になっております。当方は妻共々元気です。
        腰痛が収まったとのこと、こちらも安心いたしました。余震がまだ続いているようですが、なにとぞご自愛ください。

    3. ヨウ より:

      国内ではツイッター登録可能なんですか?知りませんでした。まずいこと書いたらブロックされたりとかなりますか?

      1. 電羊齋 より:

        はじめまして。
        コメントを頂きありがとうございます。
        中国国内ではTwitterへのアクセスは本来は不可能ですが、VPNを使えば一応登録、アクセスが可能です。
        ただし、中国当局もTwitterをしっかり監視していますので、中国国内にいる場合はまずいことは書かない方が安全です。

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