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早上睡到9点半,很舒服。
呜呼,这就是星期天的快乐啊!
吃早饭之后,上午一直打扫屋子和卫生间,洗衣服。
因为工作很忙,这一,两个星期没打扫,屋子里到处都是灰尘。
纠正:这一,两个星期没打扫,屋子里充满着灰尘。
→这一、两个星期没打扫,屋子里到处都是灰尘。
ぼく タバコを吸わない  樣 ありがとうございます!
中午我一边吃午饭一边看大连电视台的日语节目《大连东瀛风》。
(大连电视台新闻频道,星期天12:10~12:30)
主持人是一个中国人和一个日本人。内容是有关大连的日文新闻和大连和日本的交流,往来什么的。
下午走去在金州中心部的金州副都统衙门参观(门票10元)。
这里是驻防金州的八旗的衙门,到20世纪初俄罗斯建设大连之前,这里就是辽东半岛南部的军政中枢。
从民国期以后,全国八旗衙门的很大部分被拆,然后新设政府和公安机关的建筑,保存清代衙门的地方是很罕见的。
入口有古董店,里面陈列着清朝的武器和文物,还有关于以金州为中心的清代辽东半岛南部军政的情况的展示(辖区的地图等)。
值得注目的是有关“水师营”的文物陈列。在清代,金州副都统管辖辽东半岛沿海的警备。
屋子里陈列着水师的军旗,武器,火炮和其他文物。这些都是珍贵的。
看完之后,去步行街逛逛。
傍晚回到家里。
(旅顺有名叫“水师营”的地方,那里原来是水军驻地)
后院有正冈子规(日本近代俳句的鼻祖)的诗碑和一些清代石碑,也是很珍贵的文物。
诗碑上刻着一首俳句
行く春の 酒をたまはる 陣屋かな    金州城にて  子規

看完之后,我去步行街逛逛。

傍晚回到家里。

 

今朝は9時半まで寝て気持ちいい。
ああ、これが日曜日の幸せ。
朝食を食べてから、午前中いっぱい部屋と風呂場の掃除と洗濯をやった。
忙しくてここ1、2週間全く掃除してなかったのでほこりだらけ。
 
昼は、昼食を食べながら、最近発見した大連電視台の日本語番組(!)「大連東瀛風(桜の風)」を見た。
大連電視台ニュース(新聞)チャンネルで、毎週日曜日12:10から12:30まで放送。司会者は中国人と日本人各一名、内容は大連に関する日本語ニュースとか大連と日本の交流について。
(「東瀛」は日本の美称)
 
午後は、金州中心部(旧城内)に位置する「金州副都統衙門」を見学(入場料10元)。
これは金州に駐在する駐防八旗の衙門(役所)で、20世紀初め、ロシアが大連を建設する以前は、ここが遼東半島南部の政治と軍事の中枢だった。

八旗の衙門は、その多くが民国期以降に取り壊され、敷地には政府や公安の建物が新設されているケースが目立つ。金州のように清代の建築をほぼそのままに残しているのは非常にまれである。

 
入り口は骨董品店となっており、衙門奧では、清朝時代の武器や文物の展示や、金州を中心とする清代遼東半島南部の軍事・行政の様相についての展示(管轄区域の地図など)が行われていた。
面白かったのは水軍(水師営)についての展示。清代にはここ金州副都統が遼東半島沿岸部の警備を受け持っており、衙門内部には、当時の水軍の軍旗や弓矢・火砲が展示されていた。これらの展示は非常に珍しい。
(ちなみに、旅順の「水師営」という地名は、清代、そこに北洋水師(北洋艦隊)の基地があった名残)
 
後院(裏庭)は、正岡子規の句碑や清代の石碑を展示。
句碑にはこう刻まれていた。
行く春の 酒をたまはる 陣屋かな    金州城にて  子規

 

見終わってから、歩行者天国をぶらぶら。
 
夕方に帰宅。
※なお、金州副都統衙門については、劉小萌・細谷良夫「尚可喜をめぐる史跡-金州・広鹿島・海城-」(『満族史研究』第4号 満族史研究会 2005年6月)により詳しい説明があります。興味のある方はぜひご一読を。
2006.4.9 添加照片、点击就能放大(2006年4月2日拍摄、最后1张是同年6月4日在金州博物馆拍摄的)。
写真を追加しました。クリックすると拡大します(2006年4月2日撮影、最後の1枚は金州博物館にて同年6月4日撮影)
 

 

【追記】
ブログの不具合で写真がうまく表示できなくなっていたので、WordPressのギャラリー機能を使用してもう一度写真を貼り直しました。また、正岡子規の句碑についてのリンク先と日本語番組「大連東瀛風(桜の風)」(現在休止中)のリンクがすでにリンク切れとなっていたので、リンクを削除しました。その他、加筆修正を行いました。(2014.3.25)